厳罰管理



厳罰管理で私のお尻を管理してくださる管理者を募集します。

厳しいお尻たたきの罰則を決められて、違反した時には取り調べの上罰則で定められた処分の決定・執行を受ける。処分の執行は出頭命令など強制的な手続きに沿って行われ、逃げようとしたらさらなる厳罰が待っている。

そんな厳格な雰囲気の中で、「お尻を叩かれる不安・恐怖」で支配されてみたいです。

最初は、お会いして軽めにお尻を叩きながら私のお尻に「必要」な処分を決めていただき、その処分を厳罰管理で執行していただくという形にしてください。

厳格な懲罰管理を行うとしたらどんな感じになるか、一例としてまとめてみましたので、こんな感じで私のお尻の管理者になってくださる方はご連絡ください。

管理者の権限

管理者になってくださった方には、私のお尻を処罰/調教する全面的な権限をお預けいたします。

  • 必要と判断した時にお尻たたき処分を決定・執行する
  • 「お尻たたきの罰」を決める罰則を定める
  • 処分決定のために拷問を含む調査を行う

処罰する必要があると判断された時はもちろん、「自らお尻を差し出す」精神を叩き込むスパンキング調教としてお尻たたき処分を決定・執行してください。

複数の方に管理される場合は、投票で処分を決定し都合の合う方に執行していただく管理委員会方式にしましょう。

お尻たたきレベル

お尻たたきの程度の目安として、数十回の平手打ちを1、お尻の限界までパドル打ちや鞭打ちで徹底的に痛めつけるお尻たたきを10とする10段階のレベルを定めます。といっても、「処分」の場合は最低でも6以上のお尻たたきを受けることになるでしょうから、実質5段階程度でしょうか。。

レベル10のお尻たたき処分は、お尻の肉体的な限界内(永続的な障害・外傷を残さない程度)で執行するものとします。

お尻たたきレベル表

レベル6のお尻たたき例
レベル6執行例

私のお尻を厳しく処罰する必要があると判断された時は、日常的な意識状態を保てなくなり叩かれた後も数日は歩くのも辛くなるような厳罰(レベル8)、あるいは文字通りの「限界」まで徹底的に懲らしめてください。

処分の形式

処分としてお尻たたきを決定・執行するには、罰則で定めるお尻たたきの程度や執行のための管理(拘束的な状況)を明文化しておく必要があると思いますので、以下のようにしたいと思います。

レベル制

レベル7×2などレベルと回数を定めて処分を受ける形式です。「決められたお尻たたき」をそのまま執行する形になります。

懲尻

受けないといけないお尻たたきの程度と回数の目安は決めるものの、実際に執行するお尻たたきは私の受刑態度やお尻の状態を見て決める形式です。状況によっては、無期刑にすることもできるものとします。

お尻たたきの罰で管理される囚人としてお尻たたき刑務所(懲尻獄)に収監し、管理してください。

懲尻の詳細

罰則

私のお尻の管理者は、処分決定の基準として以下の罰則を定めることができるものとします。

刑法

違反行為と違反した時に最低限これだけの処分を決定しなければならないという「最低罰」を定めます。逃亡や出頭拒否など処分執行の規律に関する重大な違反の最低罰を規定し、逃げられないよう管理してください。

刑法で処罰対象となる行為は私が、最低罰は管理者が決めるものとします。ただし、管理者は必要と判断した時は、処罰対処となる行為を追加するよう求めることができるものとします。

刑法例

処罰基準

刑法のほかに、処罰すべき状況と処罰の程度をあらかじめ定めるものです。拘束力はありませんが、厳格な執行のために軽度の抵抗・不服従に対する処罰基準を例示してください。

厳罰管理の例

懲尻獄一覧

お尻を危険にさらす

厳罰管理者に応募してくださったのに私が逃げようとした時は、逃げようとしたときの処罰で引きずり出してください。