徴尻獄(お尻たたき刑務所)

懲尻獄は、私が受けることになったお尻たたきの刑罰を執行する刑務所です。刑が決まると囚人(懲尻囚)として懲尻獄に収監され、執行のため管理下に置かれます。

懲尻獄の執行者として、私のお尻を厳しく処罰・管理してくださる方を募集中です。

懲尻獄の概要

懲尻獄は、執行するお尻たたき処分と収監中の罰則を定めて開設されます。

懲尻獄で執行するお尻たたきは、

  • どの程度のお尻たたきを何回受けるかを定めるレベル制
  • お尻たたきのレベルと執行回数の目安を定める懲尻

のいずれかとします。

懲尻処分では、回数を定めず処罰が「必要」と判断される間執行を受け続ける無期懲尻(無期刑)に処すこともできます。

私のお尻を罰する全面的な権限をお預けしますので、罰則や処罰基準を定め厳しく管理してください。

懲尻刑の執行を待つお尻
懲尻刑の執行を待つお尻

レベル制お尻たたき

レベルで規定された単独のお尻たたき刑です。

レベル7×10(レベル7のお尻たたきを10回執行)など処分が決まって懲尻獄に収監されると、決められたお尻たたきを執行し終わるまで懲尻囚として拘束され続けます。

レベル6執行後のお尻
レベル6執行後のお尻

懲尻

懲尻は、執行管理者の管理下でお尻たたきの罰を執行し続ける不定期刑です。

懲尻は、お尻たたきのレベルを定める級と回数の形で決定されます。

お尻たたきレベル
510
49
38
27
16

実際の執行時には、執行者の判断により±1の範囲でレベルを加減します。たとえば、3級の懲尻であれば基本的にはレベル8のお尻たたきを執行されますが、執行者の判断によってはレベル7かレベル9の執行を行うこともできるものとします。

懲尻囚の懲罰管理

懲尻獄に収監され懲尻刑を受ける囚人(懲尻囚)は、刑期(執行回数)と執行されるお尻たたきレベル(懲尻の級)を点数制で管理されます。

執行者は、懲尻処分を受けている懲尻囚に罰則違反などの不良行為があった時は、点数を加算することで執行回数(刑期)を増やしたり級(執行されるお尻たたきレベル)を引き上げるといった懲戒処分を課すことができるものとします。

懲尻点

執行回数を管理する「懲尻点」は、100点で1回の執行に対応するものとし、お尻たたきの執行を一度受けると100減算されるものとします。

懲尻の処分を受けるために収監される懲尻囚には、収監時に執行回数に応じた懲尻点を設定され、原則として懲尻点が0以下になった時点で釈放されます。

懲尻点執行回数
1001~110011
901~100010
801~9009
701~8008
601~7007
501~6006
401~5005
301~4004
201~3003
101~2002
1~1001

ただし無期懲尻の執行を受ける懲尻囚は、懲尻点が0以下になっても執行者が刑を終了すべきでないと判断する間は執行を受け続けます。

執行中の罰則違反などで懲尻点が1100を超えた場合は、執行者の判断で無期懲尻に切り替えることができるものとします。

級数点

懲尻囚の級(執行れされるお尻たたきレベル基準)は、級数点で規定されます。

級数点を減算することで昇級(お尻たたきレベルの引き下げ)、級数点を加算することで降級(お尻たたきレベルの引き上げ)を行い、管理してください。

たとえば、罰則で「執行を妨害したら級数点50加算」と定めると、「執行妨害を2回行うと降級(執行されるお尻たたきが厳しくなる)」といった形で、累積的な懲罰管理を行うことができます。

級数点
500~5
400~4994
300~3993
200~2992
~1991

罰則違反などがあった時は、懲尻点(100点加算で執行回数1追加)/級数点(100点加算で執行するお尻たたきレベル引き上げ)を加算する形で処罰してください。

参加者(捜査官/裁判官/執行官)募集

厳しくお尻を懲らしめる厳罰主義の方、特に「厳格に罰を決めて執行管理を行うシステム」で拘束的な支配・管理を行ってくださる参加者の方を募集しています。

厳しい管理下に置いて私のお尻を徹底的に懲らしめてください。

懲尻獄一覧

できれば、東京北部や埼玉南部、あるいは山手線沿線あたりで執行する形にしていただけると助かります。

参加してくださる方は、下のフォームからご連絡ください。

これらの処分を執行する懲尻獄に私を収監して、処分を執行してください。

懲尻獄収監手続き開始書作成

あるいは、上記の処分一覧をはじめとする当サイトの内容などから改めて「私のお尻に必要な処分」を決定し、懲尻獄に収監してください。