収監手続き開始書作成

懲尻獄の収監手続きを行います。

私のお尻を囚人的な管理下に置いて厳しく処罰してくださる方は、こちらからご連絡ください。

実際に厳罰を執行してくださる方からご連絡をいただいて厳罰を受ける可能性が「現実」になると、怖くなってするとずるずる引き延ばそうとしたり逃げようとしてしまう気もするので、「収監までの手続き」を決めておくことにしました。

収監までの流れ

ご連絡いただいた後は、以下の流れで進めたいと思います。

  1. ご連絡後、お話しして双方問題がなければお会いする
  2. お会いしたら、まず軽くお尻を叩かれながらお話しする
  3. 問題なければ、そのままレベル7のお尻たたきを執行
  4. 執行方式やレベルの基準などで合意すれば、収監する懲尻獄を最終決定し執行開始

まずは、お会いしてお尻たたきの基準・処罰方針などについて話しあい、合意すれば私のお尻を罰する全面的な権限をお預けいたします。

その懲罰権で、私のお尻に必要な処分(懲尻獄で執行する懲尻処分)を決定・執行してください。収監前に調教が必要と判断された時は、いくつかレベル制のお尻たたきを執行し、その結果を見て改めて懲尻獄の処分を決める形にしていただくこともできます。

ご連絡をいただいたのちに私が正当な理由なく手続きを進めようとしない場合は、私を管理拒否罪(有罪の場合は逃亡懲尻獄に収監)で告発できるものとします。

懲尻獄で執行する処分や処遇方針を選択し、収監手続き開始書を作成してください。

執行等級

1級数日痛みが残る程度(レベル6)のお尻たたきを基本に執行
2級数日は歩くのも辛い程度(レベル7)のお尻たたきを基本に執行
3級耐えられないような厳罰(レベル8)を基本に執行

刑期

お尻たたき刑の執行回数です。

収監中の状況(罰則違反など)により必要と判断された時は、増やしたり無期懲尻に切り替えてください。

処遇方針

収監中の処遇方針です。

開放処遇素直にお尻を差し出せば積極的に軽減・昇級を行い、なるべく早い釈放を目指す
減量処遇「お尻の罰」で健全化するため、「引き締める」必要があると判断すれば厳しく処罰する
厳罰処遇厳格な罰則を定め厳格に処分を執行する「法の支配」で厳しく管理する