逃亡懲尻獄

「逃げ出したお尻」を収監する懲尻獄です。

私のお尻を罰する管理者や懲尻獄の執行者になってくださる方からの応募があったのに正当な理由なく拒否する(管理拒否罪)、「受けないといけないお尻たたき」から逃亡する(逃亡罪)、といった行為を処罰する(厳罰を背景に逃げられなくする)お尻たたき刑務所になります。

「厳しくお尻を叩いてくださる方を募集」と言いつつ実際に応募があると怖くなって逃げだしたり、受けないといけないお尻たたきの罰から逃げ出した時は、逃亡懲尻獄に収監して処罰してください。

刑法の管理拒否罪と逃亡罪の罰則を「逃亡懲尻獄への収監」とする予定ですが、現在量刑や罰則に関するご意見を募集しています。よろしければ、下のフォームからご意見をお寄せください。

執行処分

懲尻4級7回(レベル9を基本に執行者の判断でレベル8-10のお尻たたきを執行)

逃亡懲尻獄では、4級7回の懲尻処分を執行するものとします。

耐えられない厳罰、場合によってはお尻の限界まで懲らしめる極刑で逃げ出したお尻がどうなるか、叩き込んでください。

悪質と判断された時は、レベル10のお尻たたきで「一番ひどい目」に合わせてください。逆に情状酌量の余地があると判断された時は、レベル8を中心に執行し早期にもともと受けるはずだったお尻たたきの執行に戻る、という形にしていただけると……

罰則

収監中は、罰則(最低罰を定める刑法と処罰の基準となる処罰基準)で管理されます。

これらの罰則は、執行者が必要と判断した時は変更することができるものとします。また、執行者は必要に応じて処罰基準を追加できるものとします。

刑法

収監中に適用される刑法です。違反した時には、定められている最低罰以上の処分を受けます。

逃亡罪懲尻5級8回
虚偽申告懲尻点100
出頭拒否懲尻点200

処罰基準

懲尻獄では、刑法の他に処罰対象となる行為と処罰の基準を定めることができます。

ただし、実際の処分は執行者の判断で行い、基準には拘束されません。また、処罰基準で定めのない行為に対しても、必要と判断した時は処罰することができるものとします。

執行妨害懲尻点50以上