スパンキング(お尻たたきプレイ)の流れ

これまで何度かスパンキング/鞭打ちプレイとしてお尻を叩かれた時の流れをまとめてみました。もちろん、これは一例ですので、実際にお会いする際はどんな感じにするか話し合いましょう。

スパンキングプレイの場所

お会いする方は東京の方が多いので、スパンキングプレイの場所も東京のラブホテルが中心です。上野や池袋、大塚など山手線内沿線の男同士で入れるラブホテルや個室のある「ハッテン場」を利用します。

私は、ベッドや膝の上にお尻を差し出す形が好きということもあり、ベッドがある洋室が好都合ですね。ハッテン場だとベッドのない和室の場合も多いのですが、その場合はやや無理な体勢で負担が大きくなってしまいます。

時間は、2時間か3時間コースで入ります。ただ、2時間だとちょっとあわただしい感じでしょうか。

何度かシティホテルでお尻を叩かれたこともありますが、やはり音が気になりました。

機会があれば、SM的なベンチや拘束台のある部屋を使ってみたいですね。ベンチの上にクッションなどを置いてその上にお尻をのせ、手錠や手枷で両手をベンチの脚に拘束されながら鞭打ち調教/懲罰を受けてみたいです。

スパンキング/鞭打ちの流れ

実際にお尻を叩かれる流れは、理想のお尻たたき-スパンキング調教プレイのような感じでした。辛くなってきたら休んで、少し回復してきたらまた叩かれる。これを何度か繰り返す形です。

これまではスパンキング(平手、各種パドル、トォーズ)が中心で鞭打ちの経験はあまり多くないので、機会があれば鞭打ち中心のお尻たたきも受けてみたいと思っています。

お尻たたきの程度

プレイだと、調教や懲罰のように責める/罰するという雰囲気ではないのでお尻の痛みに耐えられなくなったら止めてもらう形ですね。なるべくこちらからは止めないように、とは思っていますが。

お尻の状態としては、レベル4-6程度になるまで叩かれることが多いです。終わった後に少し物足りない気がすることもありますが、初めてお会いした方にプレイ的な状況で叩かれるなら、この位がちょうど良いのかもしれません。