「厳しいお尻たたき」調教と厳罰管理

本物の「厳しいお尻たたき」にお尻を差し出せるよう調教してくださる方を募集します。

普段お尻を叩かれる時は、調教や罰ではなくプレイ的な状況ということもあり私の方で「お尻たたきの程度/終わり」を決めることが多くなります。(お尻の状態に問題がなくても)辛くなってきたら止める、休んだ後に再開してもパドルよりも平手打ちなどを中心に軽めにしてもらう、といった感じになるわけですね。

ただ、そうしたプレイだけでなく、私のお尻を「管理」する方に「受けないといけないお尻たたき」を決められ、厳しいお尻たたきの罰が「現実」のものになる不安・恐怖で管理されてみたい、と思うこともあります。

そんな私を逃げられない状況に追い込んで厳しいお尻たたきを受けさせる「調教(練習)」をして下さる指導者の方を募集します。

具体的な調教の内容については、私のお尻に「必要」なお尻たたきを判断していただく形にしたいと思いますが、最初は「辛くても何とかお尻を差し出し続けられる」程度から始め最後には「日常的な状況、通常の意識で耐えられる限界」程度の懲罰に素直にお尻を差し出せるようになれれば、と思います。

レベルで言えば、レベル6から7くらいが中心でしょうか。普段お尻を叩かれる時(レベルでいえば5前後)は、こんな感じです。

普段の鞭打ちお尻たたき普段のパドル打ちで腫れあがるお尻普段のトォーズ打ち

また、調教を受けている間に何かあれば、厳罰でお尻を懲らしめてください。素直にお尻を差し出せば「何とか耐えられる」くらいの調教、逃げようとしたら「耐えられない厳罰」でお尻を懲らしめられる。そんな感じでしょうか。

調教の時は、自らお尻を差し出させらる形(休憩などを入れても最終的には「受けないといけないお尻たたき」を受けさせられる)、罰の時は素直にお尻を差し出さないと物理的に拘束され抑え込まれながら厳格に執行されるような形にしてください。

罰については、予め最低罰(違反したら最低でもこれだけの罰を受けないといけない)を決めておく方が厳罰を背景とする支配に現実感、実効性を持たせられるかもしれませんね。

できればある程度スパンキング/鞭打ち経験をお持ちの方にお願いしたいと思います。最初に一度お会いして少しお尻を叩かれながらお話しして、調教を受けることになったらそれ以降は厳罰で管理してください。