厳罰無期獄

非日常的な厳罰を無期刑として執行され続ける懲尻獄(お尻たたき刑務所)です。

私のお尻の管理者として応募してくださった方から逃げようとした罰(管理拒否罪)として、あるいは私のお尻には徹底的に懲らしめる無期刑が必要と判断された時に収監してください。

執行処分

3級無期懲尻(懲尻点1400、級数点350)

収監中は、レベル8前後のお尻たたきの執行を受け続けます。ただし、受刑態度などにより昇級/降級されると執行されるレベルも変動します。

レベル8:日常的な状況では精神的に耐えがたい厳罰。
お尻全体が激しく変色して硬く腫れ上がり、通常の意識状態を保てなくなった状態でなおも叩かれ続ける。蚯蚓腫れや痣などの傷が広範囲に目立つ。
5-10日程度は歩くなど軽めの動作でもかなりの痛みが残り、4-7週間程度影響が残る(お尻たたきレベル表)。

刑法

収監中は、以下の刑法が適用されるものとします。

  1. 処分の執行や捜査・審判を逃れるために逃亡した時は、5級無期懲尻に処す
  2. 処分の執行や捜査・審判を逃れるために虚偽の申告を行った時は、懲尻点100以上に加えて級数点30以上または加重執行1回以上に処す
  3. 処分の執行や処分に付すべきと疑われる事案に関する捜査・審判のために出された出頭命令を正当な理由なく拒否した時は、懲尻点100以上に処す

執行

執行回数の制限がない無期懲尻ですので、基本的には執行者の判断で終了するものとします。ただし、執行管理のために懲尻点1400を設定し執行毎に懲尻点を100減じます。

懲尻点が1000以上の時は無期懲尻を終了できず、懲尻点が0以下の状態が続いているときは私の方から終了のための協議を申し出ることができるものとします。

無期懲尻の終了時には、直ちに処分を終了するか改めて私のお尻に必要な罰を決めて有期懲尻(またはレベル制お尻たたき)に切り替えてください。

収監手続き

懲尻獄一覧