厳刑処分管理(執行)者の募集
私のお尻に必要な処分の投票の結果、以下の処分を「執行者が決まれば受けないといけない」処分とすることにして、執行してくださる方を募集します。
私のお尻を破滅させる権限を持つ管理者として苦痛と恐怖・不安で支配しながら、絶望的な厳刑にお尻を差し出し続けないといけない状況に追い込んでください。

執行を受けることになった処分
- レベル8×1
- 4無期懲尻(懲尻点1100)
処分は「管理者が終了すべきと判断するまで執行を受け続ける」無期懲尻です。執行の度に100減じる懲尻点を1100として、少なくとも懲尻点が0以下になるまでは処分を受け続けるものとします。
投票やアンケートでは私のお尻を厳刑に処すべきとのご意見が多かったので、執行回数は10数回(最低でも11回)以上を前提に執行管理してください。
執行を受けるお尻たたき
最初に執行の流れを決めてお尻を差し出す練習も兼ねて何とか(落ち着いた状況で)お尻を差し出し続けられるレベル7のお尻たたきを受け、その後レベル8の執行、その次に4級無期懲尻の最初の執行(レベル9前後)と1段ずつ引き上げる形にしていただけないでしょうか?

執行
処分の執行中は、「お尻を差し出す」ことしか許されない、お尻を逃がしたり抵抗すればお尻を戻すよう「命令」され、従わなければ制圧されて執行が続く。そんな強制的・制圧的雰囲気で執行してください。
懲戒処分
処分を執行してくださる方は私のお尻を処罰する全面的な権限を持つものとし、以下の懲戒処分を科すことができるものとします。
全力で逃げ出したくなっても、懲戒処分への恐怖・不安で必死にお尻を差し出さないといけない。無期懲尻を受けている間は、そのような厳罰管理下に置かれる無期囚として管理してください。
懲尻点加算
懲尻点を加算することで、無期懲尻の(最低)刑期を追加する。
降級
執行中の無期懲尻を降級(4級から5級へ、あるいは3級に昇級していた場合はその取り消し)し、執行するお尻たたきを重くする。
懲尻処分追加
執行中の無期懲尻とは別に新たに私が受けないといけない懲尻処分を追加する。
刑罰
特に重く罰すべき行為とその行為に対する最低罰を刑法として定め、刑法に違反して刑罰に処すべきと判断したときは刑法で定める以上の懲尻処分に処す。
正式な処分以外でも、少しお尻を逃がすなど「指導」する必要があると判断されたときは、数回から数十回程度お尻を叩くなどの体罰を加えてください。
仮刑法
実際にご応募いただいて、厳刑お尻たたきが「現実」に近づいてくると逃げ出そうとしてしまう気もするので、最初にお会いするまでの間は以下の仮刑法を決めておきたいと思います。
もし私が逃げ出そうとしたときは、刑法の圧力で引きずり出し抑えつけてお尻を差し出させてください。
仮刑法
- 処分執行の応募があった後、正当な理由なく処分執行のための出頭や手続きを拒んだときは、懲尻点200以上の5級無期懲尻に処す
昇級
ある程度執行を進めて「執行するお尻たたきを軽減できる」と判断されたら、3級に昇級(厳刑中心の執行だが、状況によっては1段軽めの何とか落ち着いてお尻を差し出せる程度のレベル7とする)させてください。
絶望的な厳刑に必死にお尻を差し出し続ければ、そのうち少しだけ希望(3級への昇級や懲尻点が0以下になってすぐの釈放)が見えてくるような感じにしていただけると……