徴尻獄(お尻たたき刑務所)

懲尻獄は、私が受けることになったお尻たたきの刑罰を執行する刑務所です。刑が決まると囚人として懲尻獄に収監され、執行のため管理下に置かれます。

ネット上に刑罰の決定・管理システムを作りますので、「お尻たたきの刑罰」を厳格な規則・管理下で強制的/拘束的な状況で執行してください。

懲尻獄の執行官の方は、同時に拷問を含む取り調べを行う捜査官、刑を決める裁判官にもなっていただく形になります(捜査や裁判には関与せず執行のみ行うこともできます)。

一人の管理者の方がすべて管理する形、複数の方に管理していただく形、いずれも可能です。一人の方に管理していただく懲尻獄が複数作られた場合は、複数の刑務所に刑を宣告/執行されることになるわけですね。

懲尻刑の執行を待つお尻
懲尻刑の執行を待つお尻

懲尻獄の概要

懲尻獄における刑の執行は、原則としてお尻を露出した状態で執行者の腿またはベッドなどの上に乗せられ平手や各種の道具で叩かれるものとします。

懲尻獄では、レベル制でお尻たたき刑を規定し以下の形で刑を執行します。

レベル制の個別執行刑

レベルで規定された単独のお尻たたき刑です。

裁判などで刑罰として決定されるほか、収監中に決定される懲罰として追加されることもあります。

懲尻刑

懲尻点という刑罰ポイントを課され、すべての懲尻点を消化するまで懲尻獄の管理下で刑の執行を受け続ける不定期刑です。

懲尻点は、刑の決定時に500点などの形で課され執行を一回受けることに100点減点されます。刑の執行を受け続け懲尻点が0になった時点で、刑が終了し釈放されます。

ただし、懲罰などで懲尻点が加算されることもあるので、500点の懲尻点を課された懲尻囚が受ける執行回数は5回とは限りません。罰則違反や受刑態度などで次々に懲尻点を加算されて最終的に10回(累計1000点相当)以上執行を受け続ける可能性もあります。

懲尻囚には1-5の級が設定され、執行時の刑は級により決定されるものとします。級も、処遇点というポイントで管理され、受刑態度や執行状況で加点・減点されることで級が変動します。

処遇点基準刑
5500以上10
4400以上9
3300以上8
2200以上7
1200未満6

執行時には、基準刑を中心に加減したレベルの刑が執行されます。たとえば4級であれば、基準の9を中心にお尻の状態や受刑態度によって加減してレベル8-10の刑を執行することになるわけです。

懲尻囚の管理は、執行回数(刑期)を決める懲尻点と執行される刑の種類を決める処遇点という二つの点数で行われることになります。

刑の決定時には、級と執行回数を指定しますが、原則として処遇点は決定した級の中間値、懲尻点は執行回数×100とします。

たとえば、「懲尻刑2級5回」の決定を受けて懲尻獄に収監されると「懲尻点500、処遇点250」の状態からスタートするわけです。

重懲尻刑

重懲尻も、重懲尻点という刑罰ポイントをすべて消化するまで刑の執行を受ける不定期刑です。重懲尻でも一度の執行で重懲尻点が100減点されますが、執行される刑はレベル10に固定されます。

懲尻刑では5級でも状況によっては軽減して執行できましたが、重懲尻では軽減はできずレベル10の刑を執行し続けるものとします。

もし刑法などで重懲尻と定められた罪を犯した時は、極刑を一定回数以上受けないといけない「赦されないお尻」として厳しく処罰してください。

懲尻獄で罰すべき事案があった(と疑われる)場合は、拷問(レベル5程度以下のお尻たたき)を含む捜査を行い罰を決定・執行してください。

参加者(捜査官/裁判官/執行官)募集

厳しくお尻を懲らしめる厳罰主義の方、特に「厳格に罰を決めて執行管理を行うシステム」で拘束的な支配・管理を行ってくださる参加者の方を募集しています。

できれば、東京北部や埼玉南部、あるいは山手線沿線あたりで執行する形にしていただけると助かります。

参加を希望される方は、下のフォームまたは次の懲尻獄開設準備ページからご連絡ください。

調教懲尻獄

厳罰懲尻獄