お尻たたき処分



処分としてお尻を叩いてくださる方を募集するために、以下の仕組みを作ってみました。罰として、またはその他の理由で「受けないといけない」お尻たたきを決定・執行してくださる方を募集します。

お尻たたき処分の形式

処分はお尻たたきレベルで定義するものとし、以下の形式を定めます。

レベル6のお尻たたき例
レベル6執行例

レベル制

レベル7×2などレベルと回数を定めて処分を受ける形式です。

体罰ポイント

レベル5のお尻たたきをポイント制で追加する仕組みです。100ポイントになると、レベル5の処分が1つ追加されます。

懲罰ポイント

レベル7のお尻たたきをポイント制で追加する仕組みです。100ポイントになると、レベル7の処分が1つ追加されます。

懲尻

指定回数、または無期刑の形でお尻たたき処分の執行を受け続ける刑罰です。

処分決定時に級と類が指定され、級と類は執行回数や受刑態度などにより変動します。執行される処分は級により規定され、一定の類に達すると刑の終了審査(無期懲尻の終了、指定回数以下での早期終了)の対象になります。

懲尻の詳細

重懲尻

執行される処分をレベル10に固定する無期懲尻です。

処分決定時に最低執行回数が決定され、最低執行回数の執行を終えると刑の終了審査の対象になります。

重懲尻の終了を許可されると、5級の無期懲尻に切り替えられます。

拷問

罰則違反の疑いなど処分決定の調査に必要と判断された時は、レベル5以下相当のお尻たたき拷問を行うことができるものとします。

懲尻獄(お尻たたき刑務所)

懲尻など刑罰的なお尻たたきは、ある種の非日常的な「特別な場」で執行される方が受けやすいかもしれませんね。